mamerico マメリコ
2008年初夏、「ユルユル」をキーワードに結成。ベースとなるジャズ、ブラジル音楽、ラテン音楽などにヨーロッパ的シエスタ感と日本的週末感を添える。日常にある小さな出来事、心情をテーマにしたmayaの作曲、kazuma yanoの作詞が基本スタイル。初作品minusculeは、北欧スウェーデン人Johan Christher Schützをプロデューサーとして迎えSCHOLE RECORDSよりリリース。

maya(作曲・ヴォーカル・ギター)
kazuma yano(作詞・デザイン・プロデュース)